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three chords.four strings - punk & ukulele

音楽が楽器が野球が好きだったり。 あとはぼつぼつと思いの丈を身の丈ていどに書いていくところです。 自分の頭の整理が半分以上。 テキトー命のウクレレビギナー。いつかディセンデンツのTシャツ来てライヴしたい。

SHISHAMOの「きっとあの漫画のせい」のここんとこ聞いて欲しい。

新しいアルバムがリリースされたロックバンド、SHISHAMO。なんか結構な人気の沸騰ぶりみたいで、今さらなんのかんのレビューすることもないよねとか考えていたんだけど、これだけは言わせてくれい!SHISHAMO 4アーティスト: SHISHAMO出版社/メーカー: GOOD C…

ウクレレパンクロッカー"ukulele hiro"とは。

ほんとにたまたま、YouTubeでたどり着いたウクレレアーティスト"ukulele hiro"。これがほんのちょっと聴いただけなんだけど、すっかりお気に入りになってしまった。Descendents - Suburban Home (Ukulele Cover) - YouTubeアップされてる動画はバリバリ90s p…

SHISHAMO4~部室から飛び出した音楽のゆくえやいかに。

最近はテレビの露出も増えたりしてにわかに盛り上がってるガールズロックバンドshishamo(ししゃも)。いよいよ2月にニューアルバム、「shishamo 4 」がリリースされると言うことで、とっても楽しみです。【早期購入特典あり】SHISHAMO 4【特典:きせかえジャケ…

進化しました。this wild life - 「Low Tides」

アメリカ、ロングビーチ出身の二人組アコースティック・デュオ、this wild lifeのepitaph recordsから2枚目のリリースとなるアルバム「Low Tides」が届きました。 もともとはもっと多人数のポップパンクバンドだったようなのですが、現在のアコースティックな…

SHISHAMO - デビューアルバム「SHISHAMO」

にわかに人気炸裂中のガールズスリーピースバンド。その名はSHISHAMO(ししゃも)。 最新アルバム「shishamo 3」が手に届く前に、今さらながらファーストアルバム「SHISHAMO」を聴いてみました。 ちょくちょくメディアにも取り上げられるようになってきてい…

ししゃも(shishamo)ってバンドがどうにも素晴らしいのだ。

全然知らなかったガールズロックバンド、shishamo(ししゃも)。いや、名前くらいは一回くらい聞いてたのかもしれない。けどこのグループがどうにも耳に残って素晴らしいのです。好き嫌いは人それぞれなわけだけど、シンプルイズベストって言えばいいのか、歌…

SUPER STUPIDの一夜の復活に思う。

日本が湧いた、Hi-STANDARDの復活。 BRAHMAN 20TH ANNIVERSARY「尽未来際」で起きた出来事。 そしてもうひとつのエピソード、それがsuper stupidのまさかの復活だった。ハイスタ再結成もありえないとおもってた時期があったわけで、super stupidに至っては尚…

《ポップパンクの新しいドアが開く》no closer to heaven / THE WONDER YEARS

参戦したwarped tourのステージも大盛況。人気実力ともにUSポップパンクの代表格に成長したTHE WONDER YEARS。待望の5thフルアルバム「no closer to heaven」は彼らの今の充実っぷりを示すように、熱い激情と繊細なエモーションが混ざり合い、どことなく全体…

CDの発売日の感覚って年々薄れている。

もう何年もCD買うのにAma***さん使うのが常態化してるなーと思うけど、お店にないからしょうがない。コンビニで受け取れちゃう便利さとか、これは小さな商店とか廃れちゃうよなって反面、それだけの仕組み作っちゃう事へのリスペクトってのはあっても良いか…

来日せまるUseless IDの好きなアルバム【redemption】

9月のshibuya crash、イスラエルの最強メロディックパンクバンド、Useless IDが名を連ねていますね。 他にもそうそうたるラインナップが並んでいます。つくづく強力なメンツ。そんなUSELESS IDですが、私が一押しするアルバムはこちら。2005年リリース…

your song is good。

本日のBGM。 BEST盤なんで変遷がよくわかる。 テンション盛り上がるナイスなインスト?バンド。 「あいつによろしく」は名曲。YOUR SONG IS GOOD/BEST(初回限定盤)アーティスト: YOUR SONG IS GOOD出版社/メーカー: NAYUTAWAVE RECORDS発売日: 2011/10/12メ…

(band)REAL FRIENDS

最近のバンドは殆ど知らないまんま、何となく手に取ったリアルフレンズ。 現在進行形のポップパンクと90年代エモ~インディーロックな風味を旨いようにいいとこ取りできてる感じ。 まあこのバンドだけに限らずそういうトレンドというか流れってのはあるのか…

<レビュー>Maybe This Place Is The Same And We're Just Changing / REAL FRIENDS (ヴォーカルがEmo熱い。)

Maybe This Place Is the Same & We're Just Changingアーティスト: Real Friends出版社/メーカー: Fearless Records発売日: 2014/07/22メディア: CDこの商品を含むブログを見るNew Found Glory以降のポップパンク勢というと、何となく聴かず嫌いで避けてた…

teenage bottlerockets new pv

teenage bottlerocketsは通算6枚目となるアルバム「Tales From Wyoming」を3月に発売するそうです。Tales from Wyomingアーティスト: Teenage Bottlerocket出版社/メーカー: Rise Records発売日: 2015/04/06メディア: CDこの商品を含むブログを見るアルバ…

real friendsが来日ツアーなんだそうだ。

本国アメリカでも絶大な人気を誇るポップパンクバンドreal friendsの来日ツアーが決定。 若干ワイルドでエモーショナルなヴォーカルと日本人好みのメロディは一聴の価値あり。 楽しみですね。Real Friends - I Don't Love You Anymore (Official…: http://t.…

「Skinny Lister / Cathy」好きです。アイリッシュパンク。

Skinny Lister - Cathy: http://youtu.be/o80Zo0u_zpQSkinny Lister - Cathy: http://t.co/PozuJ5DjAf— ball boy (@ballboyisdead) 2015, 2月 24ばりばりのアイリッシュパンクバンド。skinny listerの新しいPV。 最近は狂ったようにskinny lister聴いてます…

《目覚めの一曲》because / uke hunt

今朝は気分を変えてuke hunt。 ゆるいグルーヴが寝起きにぴったり。 ウクレレって楽器の面白さだなあ。 原曲は The Dave Clark Fiveっていう60年代のグループの歌らしい。 耳心地の良さはさすが。 UKE-HUNT - Because: http://t.co/cl7MeraVmE— ball boy (@b…

《レビュー》Down on Deptford Broadway / skinny lister(捨て曲なしの実力派。)

フランク・ターナーもお気に入りとか、既にフジロック等で来日経験もあるとか、本国イギリスでも引っ張りだこのライヴバンドだとか、そんな前評判で買ってみたアイリッシュバンド、skinny lister。DOWN ON DEPTFORD BROADWAYアーティスト: SKINNY LISTER出版…

Skinny Listerのアイリッシュサウンドがいい感じ。

フランクターナー繋がりで知ったグループだけど、すごーくいいね。 踊り出しそう!Skinny Lister - Trouble On Oxford Street (OFFICIA…: http://t.co/i9FaPCsNMU— ball boy (@ballboyisdead) 2015, 2月 13音源も出てるそうなので、あわせてチェックしなくち…

《目覚めの一曲》hey baby / spazzys

この曲好きなんだよなあ。SPAZZYS "Hey Baby": http://t.co/kxiw6M3Qfm— ball boy (@ballboyisdead) 2015, 2月 12Aloha!Go Bananasアーティスト: スパッジーズ出版社/メーカー: CR JAPAN発売日: 2005/11/19メディア: CDこの商品を含むブログ (1件) を見る

《目覚めの2曲目》great big world / tumbledown

Tumbledown - "Great Big World": http://t.co/F6qm4lOapL— ball boy (@ballboyisdead) 2015, 2月 9カントリーロックもすっかり板についたマイク・ヘレーラ。 tumbledownはmxpxのヴォーカリスト、マイクのサイドプロジェクト。 mxpxとはまた違った力のぬけ具…

《座右の名盤》empty bottle / tumble down (底なしの創作意欲に脱帽)

マイク・ヘレーラ。 言わずと知れたmxpxのフロントマン。 mxpxとしても年々コンスタントにリリースを続け、その音楽性や姿勢は多くの根強いファンベースを築き、また現在のアーティストらにフォロワーを生んでいる。 今回紹介する「empy bottle」は2010年に…

《座右の名盤》munki brain / the Queers (カラッカラのお天気punks)

Ramones meets beach boysとも例えられるアメリカのバンドthe Queers。 2007年リリースの本作は、カラッカラに渇いた晴れた日に聴きたくなるような陽気な一枚。 シンプルかつグッドメロディで畳みかけてくる名盤です。 多くのバンドに影響を与え、今もなお現…

《レビュー》tumble down / tumble down (ルーツはカントリーロック)

mxpxのマイクがスタートさせたプロジェクト。その名もtumble down。 現在二枚のアルバムを発表していて、今後のmxpxの動向も含めて興味深いところだけど、今回はその記念すべき1stアルバムをご紹介。Tumbledownアーティスト: タンブルダウン,Mike Herrera出…

《座右の名盤》back to the basement - the queers (ベテランが初期衝動で突っ走る)

最初聴いたときは、あれ?って思ったのが正直なところ。 前作の「munki brain」がサーフパンクなノリも包括したようなqueers punkのpopさ炸裂の名盤だったんで、そのイメージ持って聴いたってのもあるのかな。バック・トゥ・ザ・ベースメントアーティスト: …

《座右の名盤》seven years bad luck - SECONDSHOT (速く、激しく、メロディアス。な金字塔アルバム)

サンフランシスコが生んだ「これぞメロコア」な音楽を体現する至高の四人組メロディックパンクバンド、それがSECONDSHOT。 2004年発売のこのファーストアルバムには、Hi-STANDARDやNOFXらが築いた「あの頃の音」が鼓動している。 でも、懐かしさはない。ノス…

《座右の名盤》siren song of the counterculture - rise against(痛快メロディックハードコア)

このアルバムは、ヴォーカルのtimの声からして全てを物語ってそうなんだけど、ハードコアとメロディックの中間の本当に丁度いいとこ取りしてるような絶妙のバランスの上に成り立った、ある意味とっても聴きやすく、色彩感に溢れたパンクアルバムだと思う。Si…

《cover特集》punk is dead - vanilla sky (イタリアの重鎮パンクバンドがカバーソングに挑む)

mxpxのカバーアルバムをupしたときに、あわせていくつか他のカバーソングも紹介できたらいいな、と思ってました。さて、すでに母国イタリアではベテランに数えられるであろう日本での認知度も高いpunk rock bandであるVanilla Sky。このバンドもカバーソング…

《座右の名盤》INTERNET DATING SUPERSTUDS - THE VANDALS(お馬鹿でpopな世界最高峰)

VANDALSといえばkung-fu recordsとばかり思っていたけど、意外にも、これが彼等にとってkung-fu第一弾となるリリースなんだそうだ。Internet Dating Superstudsアーティスト: The Vandals出版社/メーカー: Kung Fu Records発売日: 2002/09/17メディア: CD ク…

《座右の名盤》bad story, happy ending - useless id (日本人の琴線をこれでもかと刺激する圧巻メロ)

ここ日本でも知名度が高いイスラエルのメロディックパンクバンド、useless idのkung-fu recordsからの一作目となるアルバム。Bad Story Happy Endingアーティスト: Useless ID出版社/メーカー: Kung Fu Records発売日: 2001/06/12メディア: CD クリック: 6回…

こないだからthis wild life聞きまくってます。

アメリカ発、オーガニック・フォーク・デュオ(って言えばいいのか)、this wild lifeを鬼のように聴きまくってます。 単純にemoで括っちゃってもいいのだろうけど、そういう独特のひねくれた感じとか全くない。 いかついルックスからはそうぞうできない美し…

UNICORNの好きな曲ベストテン

先日奥田民生の記事を書いたので、どのくらい彼が好きかってことを書き留めるため、彼がいるバンドUNICORNの好きな曲を紹介します。なお、選考が難解になるため再結成後の楽曲はあえて外したいと想いますあしからず。第10位) 働く男 代表曲といえるでしょう…

Uke-Hunt - Because - SoundCloud

Listen to Uke-Hunt - Because by Fat Wreck Chords #np on #SoundCloud http://soundcloud.com/fat-wreck-chords/uke-hunt-becausesoundcloudに公式ページを開設するレーベルなんかが増えてきて、アーティストの音源もますますチェックしやすくなっていくか…

《レビュー》clouded - this wild life (歌声澄みわたる。)

epitah recordsからのニューカマーということでチェックしていたアコースティック・デュオ「this wild life」。 元々は、ポップパンクバンドだったらしいのだけど、なぜか二人体制で現在の演奏スタイルへ。本国アメリカではすでにかなりの人気を獲得している…

《座右の名盤》six of one, half a dozen of the other - SNUFF (名曲揃いに悩殺)

fat wreckから2005年にリリースされたSNUFFの二枚組ベストがこちら。UK高速メロディックの生きる伝説Snuff。リアルタイムで聴いてないだけにマスト買い。特に初期からの代表曲めじろ押しのdisc1は感激もの。ダンカンの声もソングライティングも最高。 martin…

《座右の名盤》in the pursuit of leisure - suger ray (レジャーでGo!)

90年代から成功をおさめ、今でもなおコンスタントに活動を続けるアメリカのロックバンド、suger ray。 ミクスチャーバンドだと思うと、その類では最も成功したバンドのひとつに数えられると思う。このアルバムは通算5枚目のフルアルバムで、オレンジカウン…

《座右の名盤》LOUD,FAST - their toughest hits / RAMONES

今回紹介するのは、言わずもがなのRAMONES。ベストアルバムもいっぱい出てるバンドですが、私はこの一枚。リアルタイムで聴いてないのであまり詳しいこと言えないのですが、しかしこのエネルギーたるや流石素晴らしいですね。僕の場合、日本のパンクムーブメ…

Uke HuntがELOの「Xanadu」をカバー!

Uke HuntはME FIRST AND THE GIMME GIMMESのspikeのプロジェクトで、ukuleleを中心に70-80年代の音楽をカバーしたりしている。先日、fat wreck chordsからアルバムをリリースしたりと今後の活動が注目されますが、このUke Hunt、なんとあのイギリスのバンドE…

《座右の名盤》In It For The Money / supergrass (生きる一瞬を音に詰め込む)

ジョジョの奇妙な冒険の荒木飛呂彦は言う、ジョジョのテーマは人間賛歌なんだそうだ。と、話がいきなり変な出だしになってしまったのだけど、UKポップの歴史に刻まれてる輝かしいバンドたちのなかで、ひときわ眩しくうつるこのsupergrassという三人を知って…

《座右の名盤》Full Leather Jacket / Teen Idols (うれしはずかし青歴史)

ラモーンズが好きです。ずっと変わらないところ、シンプルに激しいところ、見た目、あやしいところ、もちろん歌、服装、チャーミングなところ。 自分はリアルタイムで聴けてないから。自分なりの好きなラモーンズしかわからないけど。 ラモーンズ、ラモーン…

《レビュー》BEST / Your Song Is Good (あえてロックバンドと呼びたい)

大好きなオルガンインストロックバンド、ユアソン。 既成概念に捕らわれない楽曲群が、リッチなことにベストアルバムになってリリース。 時たま挟むヴォーカルトラックがまた珠玉の名曲で、胸が焦がれます。 野外でも、屋内でも。生で聴きたいなあ。 ビール…

《座右の名盤》remodel / the tank (比べて聴いても面白い。)

昨年にUSメロディックパンクバンド、implantsのアルバムを買って、しばらく聴いていたら、気づいたら最近the tankを再び聴くようになった。 カラッとして切れのあるサウンドが、最高にカッコいい。 何とこのふたつのバンド、ヴォーカルが同じ人なのです。 Fr…

おかげさまで1000アクセス。

ブログはじまって一年弱。 ここいらでめでたく?1000アクセス達成。 ほそぼそと、マイペースに、やってます。アニバーサリーというわけではないですが、こちらのアルバムをご紹介。 Slick Shoes / Slick Shoes アメリカのメロディック、ポップパンクバンド。…

《レビュー》Uke Hunt / uke hunt (スパイクの歌心が炸裂)

fat wreckから、異色のリリースになるんでしょう。 me first and the gimme gimmesのメンバーでありヴォーカルのスパイク・スローソンがはじめたウクレレ中心のユニット。 それがuke hunt。曲はカバーが中心らしく、リードトラックの「because」は60年代にヒ…

俺をウクレレに向かわせるいくつかの。

言わずもがなのこの数年、自分自身ウクレレづいてまして、それがどの位まで熱量を保ち続けるかは怪しいもんですが、何はともあれ新鮮な発見と刺激を与えてくれる楽器なのです。かといってハワイアンな音楽に入れ込むようなことはほとんどなく、それでもゆっ…

《座右の名盤》Chronicle / VALVE DRIVE

作品数こそ少ないものの、このアルバムには素晴らしい曲がほんとに多いです。 first to leaveとのsplitも出している日本のスリーピース。 疾走感とシンプル&グッドメロディは何度聴いても飽きません。 こんなバンドがおるんやぞって事が誇らしいし、もっと…

涙でちゃうじゃんか。 ~ the vandals . my girlfriend's dead

涙腺直撃してしまう過去の名曲を紹介する、シリーズその名も「涙でちゃうじゃんか。」 完全おもいつきのなんだそりゃな感じですみません、、、 The Vandals The Vandals - &quot;My Girlfriend&#39;s Dead&quot; Kung Fu ...My Girlfriend'dead ヴァンダルズ…

たまーにはブリットに。

supergrass何年ぶりかなあ。2ndくらいで止まってたので今とても新鮮。 ひねくれPOP。一曲目のmoovin’の格好良さに瞬時に圧殺されちゃいました。 かなりイマサラな出会いではありましたが嬉しいUkつながり。 けどウォークマンでface to faceとかとごっちゃ…

TEEN IDOLS

拝啓、誰でしょうteenage punkなんて言ったのは。十代なんてとっくに離れても未だに聴いてます。 かつてアメリカで活躍したとにかくポップなパンクロックバンド、TEENIDOLSを最初に知ったのは日本のロックバンドの雄、SPREADとの「IT FOUND A VOICE…」でした…

「won’t turn down」 - River City High

当たり前の事ですが、時間の経過ともに自然に持ってる音源が古いものになっていきます。 そんなストックの一部を久しぶりに眺めつつ、何か一個話題にしたいなと思って探ってみた結果、この一枚をピックアップ。 the get up kidsを輩出した名門レコードレーベ…

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