three chords.four strings - punk & ukulele

音楽が楽器が野球が好きだったり。 あとはぼつぼつと思いの丈を身の丈ていどに書いていくところです。 自分の頭の整理が半分以上。 テキトー命のウクレレビギナー。いつかディセンデンツのTシャツ来てライヴしたい。

equal vision recordsとmatt pryorのこと。

先日、2014年リリースのGamefaceのニューアルバムを買ってから知ったことです。

リリースしたのはアメリカのインディーレーベル、equal vision recordsってところで、これまでも良質な音源をいっぱいリリースしているんだそうな。

 http://www.equalvision.com/

私は名前くらいは聞いたことあったかな、なかったかな?くらいなもので、このレーベル絡みの音源を買ったのも今回のGamefaceが初。

 

そして興味があったのでsoundcloudやほかのサイトでこのレーベルのこと見てみたのですが、有名なバンドなんかもいるらしいのですがすっかり隔世の感というやつで、チンプンカンプン。何とも新鮮でした。

 

そんな風にしてた時、アーティストラインナップに聞き覚えのある名前。the get up kidsのフロントマン、mattがソロアルバム出してるじゃないですか!

WRIST SLITTER [解説・歌詞・対訳付・ボーナストラック5曲収録]

これはじっとしておれんww

 

the get up kidsとGamefaceといえば、時期が被ってるかは知りませんが何れもかつては別のインディレーベルのdoghouse recordsからリリースしてたって共通点もあって、何となくですが縁めいた繋がりを勘ぐったりして個人的に嬉しかったのでした。

 

ちなみにmatt pryorのソロアルバムは日本盤も出てるそうです。知らなかった。

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