three chords.four strings - punk & ukulele

音楽が楽器が野球が好きだったり。 あとはぼつぼつと思いの丈を身の丈ていどに書いていくところです。 自分の頭の整理が半分以上。 テキトー命のウクレレビギナー。いつかディセンデンツのTシャツ来てライヴしたい。

life goes on...

f:id:osisuke22:20140525211417j:plain タイトルはLBDAの曲名から。

実際のところは書くことがなかったのでただの雑な日記です。

DL購入などという音楽業界を揺るがす革命的な事も、対岸の出来事のように、最近にしてはとてもハイペースにCDを買っています。

これには一個理由があって、ちょっとしたきっかけで地元のコミュニティFM番組に関わる機会があり、それならって事で一部使用する曲もリクエストしてって流れができて、そんでもってこんな性分ですからゲームフェイスとかlong beach dub allstarsとかウィーザーとかもかけちゃったり。

で、そうこうしてると妙に自分の嗜好に客観的になったり、または懐かしい気持ちになったり、微妙に気恥ずかしい気分になったり、いろいろ気づきます。

例えば、え?このアルバム2005年リリース?けっこう時間がたってるぞ。

とか。

自分で言えば、最も多感な時期を過ごした90年代後半。

アメリカの音楽も、イギリスの音楽も、ほとんど知らなかったけど、同じように多感にすごした外国の青年たちが2000年代以降に音楽をやりはじめていく。

すると自然に背景がつながってくる。 RAMONESや、ALL/ディセンデンツやSUBLIMEや僕も好きで今現在も聴いてる音楽を当時から聴いて今いる人たちもいっぱいいるに違い無い。

今更だけど90年代って、もう20年経ってるんだな。

話を戻して、このラジオの経験で、一時萎えきってた音楽きく気分がちょこっと芽生えたなあと。思いました。本当にささやかな、再燃。

こうしてみたら意外と同年代のアーティストいるよなあ。 ジェイソンムラーズ、新譜出すんだなあ。気づけばもう何枚もアルバム出してる。

また話は飛んで全然今のシーンを知らないけどまたpop punkみたいのもききたくなったなあ。 因みにブロードウェイコールズは知ってるし好きです。bullionさんの偉大さよ。

時間がたつのは、思ってるより早い。 人生は、思ってるよりあっちゅー間。

life is... 何ですかね(^.^)

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