three chords.four strings - punk & ukulele

音楽が楽器が野球が好きだったり。 あとはぼつぼつと思いの丈を身の丈ていどに書いていくところです。 自分の頭の整理が半分以上。 テキトー命のウクレレビギナー。いつかディセンデンツのTシャツ来てライヴしたい。

置きに行かないコラム2018年2月

しばらくぶりの更新でした。

言い訳を言うとこの寒さ、冬は機動力が格段に低下します。

この間にあれ書かなきゃとか思ってたことも結構あったはずがきれいさっぱり忘れてるという具合で。

 

オリンピックも凄い盛り上がりですし、ちょこちょこ環境の変化もあったりしてはいるんですけどね。

 

いつものように着地点のない話をします。

音楽のことを考えていくと、もう私はトレンドとつながった音楽というのはほぼ聞いてないんだなとい思いを年々つよくしてます。

 

最近よく聞く音楽といえば、

Bodyjar

Mighty mighty Bosstones

そんな感じです。

 

もちろん、frank turnerとか、bombpopsとか、allison weissとか邦楽でいうと在日ファンクとか現役のバンド好きです。bodyjarが現役じゃないとは思ってないけど。

 

音楽がダメだとかは全然思ってなくて、打上花火のうたとか超良いから今の若者はあれ聞けてラッキーだなとかは思う。

 

ことロック音楽については、ほぼポピュラーなジャンルとしては衰退してて、完全に質が変わっていってる気がします。

 

今のトップランナー的なアーティストの音楽をちら聞きしても、洗練されてる音が多いし、そうすると一部で聞かれてるロックが本当の意味でナード化していってるんだろうなと思います。

ファッション的なオタクではなくてね。

 

とりあえず今朝きいたthe wonder yearsが素晴らしすぎて。

でも、そう思うまでに僕は2年くらいかかってる。

世界はきっとそういうスピードではないのだろう。

 No Closer To Heaven

No Closer To Heaven

ビデオがラジオスターを殺すと言いますが、今で言うとスマートスピーカーに殺されるのかな。でもラジオは今も死んでないもんね。

 

さて、公務員の定年年齢が引き上げられるらしい。

人生の大事な5年間を労働に捧げるということだ。

パンクロックを聞いて日向ぼっこするファンキーなエンガワジジイにはなれないってことだ。

 

policeやらramones やらミッシェルガンエレファントを流しながらCDやさんを経営する地方の個人商店など、甘受されないに違いない。

 

子供のときに文集にかいた夢、お花やさん、ケーキやさん、AI社会はどう実現しようとしているのか。

ちなみに私は当事、住職と書いたなあ。

どういう子供だよ😃

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